わたしの中医学

  1. 自己治癒力
  2. 皮膚を診る(望診)
  3. 望色
  4. 中医診断学の基本原理
  5. 継続力・根気・やる気の源は…
  6. 5つの要素
  7. 上下、内外、表裏
  8. 未病医学
  9. 肝気鬱結(かんきうっけつ)
  10. 中医学のダイエット、メタボリックシンドロームの改善
  11. 中医学の「高血圧」
  12. 薬膳の相剋関係(過剰だと悪影響を及ぼす)
  13. 心の臓象
  14. 腎虚
  15. “うつ”についての気功学観
  16. 中医学の“水”
  17. 気の能力
  18. あくび
  19. 気功法の効果
  20. 陰は身体の奥を整え、 陽は身体外を守る。
  21. 中医学でいう病の原因
  22. 中医学から学ぶ格言
  23. 気の調整
  24. 気血水の実虚(扶正去邪)
  25. 七情・六淫・労逸とは
  26. 中医学の<肺>
  27. 発散の薬膳〝辛〟
  28. 陰陽応象大論
  29. 七損八益
  30. すべての病は気によって生じる
  31. 八綱弁証
  32. 自然治癒力を活性化する方法
  33. 外因という環境因子
  34. 経絡
  35. 上医は国を医す
  36. 中医学と薬膳
  37. 秋の旬の薬膳食材
  38. 梨<薬膳>肺を潤す
  39. 肺は〝気〟を統括している
  40. 治本求病
  41. 医食同源
  42. 気の働き
  43. 感情が身体に及ぼす作用
  44. 赤ワインの薬膳観
  45. 中医学の<蔵象>
  46. 中医での「うつ」
  47. 中医でのアレルギー疾患
  48. 寒邪(かんじゃ)
  49. 婦人病<中医学観>
  50. 中医学の「腎」
  51. 身体を冷やす食材
  52. 胃腸の不調と「脾」
  53. 薬膳【辛味】
  54. 気功は経絡の気血の流れをよくするために行う
  55. 本当の薬膳とは
  56. 中医学<肝>の障害
  57. 薬膳【鹹味(しおから)】
  58. 薬膳【酸味】
  59. 中医学の「心」
  60. 薬膳【苦味】
  61. 限られた生という時間
  62. 薬膳【甘味】
  63. 五臓を悪くする自然の刺激
  64. 不養生
  65. 中医学の「脾」
  66. 冬の『閉藏』の気の養生法
  67. 気の病
  68. 『五労』五臓に影響する五部位の過労
  69. 中医学の「脳疾患」
  70. 神(しん)
  71. 「肥甘厚味」と「生冷過食」
  72. 補完代替医療
  73. 四診(ししん)
  74. 薬膳とは身体に良いとされる食材を食すことではない
  75. ストレスを受けた時…
  76. 真の中医学
  77. 五行の性質
  78. 気血不足
  79. 陰陽の消長と転化
  80. 薬治療の不良反応(副作用)がない気功
  81. 健康の定義
  82. 【五華】五臓の状態があらわれるところ
  83. 中医学の理論体系
  84. 養生とは
  85. 気功は予防保健
  86. 冬養生
  87. 治すよりも整える
  88. 生命の課題
  89. 未病と予防

一般社団法人国政伝統中医学協会
【認定講座一覧】
https://chuigaku.or.jp/kouza/

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>健康養生を実践するための中医学スクール「一般社団法人 国際伝統中医学協会」

健康養生を実践するための中医学スクール「一般社団法人 国際伝統中医学協会」

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